今回もログ抜き出してみたので貼り付けときます〜
人多すぎで開始前イベント全然わかんなかったよ〜!
猟師エリックさんの存在なんて後日知ったもん(ノ∀`)
でわ、貼ります!
***** 21:15 ケープ
士官ライアン>みんな、こっちに来てくれ!
士官ライアン>街役人の前の民家だ。
士官ライアン>よし、とりあえず、一歩さがって座るんだ
士官ライアン>改めて言わせてくれ!みんなよく来てくれた!
士官ライアン>今回の討伐隊の司令を務める、ネーデルランド海軍士官ライアン・ファン・ブラウだ。
士官ライアン>今回の幽霊船騒ぎ、みなはまだ半信半疑かもしれんが…
士官ライアン>調査のために派遣された海軍の艦隊が1隻たりとも戻ってこなかったのは、紛れもない事実だ。
士官ライアン>すべて幽霊船と化したなどという噂もあるが…
士官ライアン>実際のところは誰にもわからん。
士官ライアン>しかし冗談にしては出来すぎていると思わんか?
士官ライアン>巷を騒がせている噂には、もちろん流言飛語の類もまぎれているに違いない。
士官ライアン>そこでだ!
士官ライアン>勇気ある航海者たちよ!この目で確かめてくれよう。
士官ライアン>この海域で、いったい何が起こっているのかを!
士官ライアン>俺はまだ一度も、今回の敵「幽霊船」なるものを見たことがない。
士官ライアン>周辺海域に斥候隊を配したものの、見たこともない敵と戦うのは俺も初めてでな。
士官ライアン>この中に幽霊船を見たことがある者はいるか?
士官ライアン>うむ…、どうやら幽霊船の情報は錯綜しているようだな。

猟師エリック>オレはこの目ではっきりと見たぜ!目の前でな
士官ライアン>んんっ?誰だ?いま目の前で見たことがあると言ったな?
猟師エリック>オレさ。オレの故郷の港町に停泊していたことがある
士官ライアン>小僧、幽霊船がお前の故郷に?
猟師エリック>ノルウェーの港町だ。その船を見たのは7年前だがな
猟師エリック>黒いマストに真っ赤な帆を掛けた…見るからに妙な船だった…
士官ライアン>…赤い帆の船……
士官ライアン>小僧…、もう1度その船を見たら、すぐにそれとわかるのか?
猟師エリック>小僧じゃねぇ、エリックだ。オレがあの船のことを忘れるわけがねぇ
士官ライアン>そうか…。…エリックよ、力を貸してくれるな?
猟師エリック>あぁ、そのために来たんだ
士官ライアン>みんな、聞いてくれ!
士官ライアン>これまでの目撃情報をまとめると、幽霊船の出現範囲は、この喜望峰沖とアラガス岬沖だ
士官ライアン>これらの海域に散っている斥候隊が、幽霊船の出現をいち早く捕捉し、われらにその位置情報を報せる手はずになっている
士官ライアン>エリックは、赤い帆の船を追い、発見次第、みなに報せてくれ
士官ライアン>いいか!敵は海軍艦隊を全滅させるほどの力を持っている!
士官ライアン>出撃する前に、準備は怠るでないぞ!
士官ライアン>特に艦隊を組むのだけは忘れるんじゃないぞ!
士官ライアン>もうすぐこの街に、俺の部下が幽霊船追跡に便利なアイテム「四分儀」を持ってやってくる。
士官ライアン>それまで、艦隊を組んで待機しているんだ!
西洋諸国の航海者たちに告ぐ!噂は本当だった!
アフリカ大陸の南に謎の幽霊船団が多数出現した模様!
勇気ある航海者たちよ!ただちに現場へ急行せよ!

海軍士官>幽霊船討伐に参加希望の方ですね。お待ちしていました!
海軍士官>これまでの情報によると、幽霊船の出現エリアは喜望峰沖とアラガス岬沖のようです
海軍士官>この四分儀を持っていってください。これを使えば現場に急行できるはずです
ライアンより全隊に伝令!
周辺に斥候を配し、網を張る作戦はどうやらうまくいきそうだ!
幽霊船団が現れたら、先ほどのように直ちに報せる!

また幽霊船の出現には波があるようだ!
敵出現の合間をぬって、各艦補給・回復を忘れるなッ!以上!
士官ライアン>こやつらは今までの敵とは違う!心してかかれ!不用意な白兵は死に繋がるぞ!
どうやら幽霊船団は退却を始めた模様
しかし、圧倒的な戦力をもった幽霊船の存在も確認されている!注意されたし!
よし!みんなあと一息だ!一気にいくぞ!
ライアンより全隊に報告!
幽霊船団は退却した模様!ご苦労だった!
しかしまだ相手も戦力を保持している様子だった!
みなの更なる尽力に期待する!以上だ!

これをもちまして、「幽霊船奇譚(1回目)」を終了いたします
多数のご参加、ありがとうございました
たびたびのワールドメッセージにより、多くの航海者の方々にご迷惑をおかけしたことお詫びいたします
みなさま、ご協力ありがとうございました
***** 以上です〜
ヌケとかあったらゴメンなさいです。
一部画像が使い回しっぽいけど、その通りです!
関係ないけど、スキピオ率高いのねw
↓ 落下防止にご協力お願いします☆このログって需要あった?^^;
人多すぎで開始前イベント全然わかんなかったよ〜!
猟師エリックさんの存在なんて後日知ったもん(ノ∀`)
でわ、貼ります!
***** 21:15 ケープ
士官ライアン>みんな、こっちに来てくれ!
士官ライアン>街役人の前の民家だ。
士官ライアン>よし、とりあえず、一歩さがって座るんだ
士官ライアン>改めて言わせてくれ!みんなよく来てくれた!
士官ライアン>今回の討伐隊の司令を務める、ネーデルランド海軍士官ライアン・ファン・ブラウだ。
士官ライアン>今回の幽霊船騒ぎ、みなはまだ半信半疑かもしれんが…
士官ライアン>調査のために派遣された海軍の艦隊が1隻たりとも戻ってこなかったのは、紛れもない事実だ。
士官ライアン>すべて幽霊船と化したなどという噂もあるが…
士官ライアン>実際のところは誰にもわからん。
士官ライアン>しかし冗談にしては出来すぎていると思わんか?
士官ライアン>巷を騒がせている噂には、もちろん流言飛語の類もまぎれているに違いない。
士官ライアン>そこでだ!
士官ライアン>勇気ある航海者たちよ!この目で確かめてくれよう。
士官ライアン>この海域で、いったい何が起こっているのかを!
士官ライアン>俺はまだ一度も、今回の敵「幽霊船」なるものを見たことがない。
士官ライアン>周辺海域に斥候隊を配したものの、見たこともない敵と戦うのは俺も初めてでな。
士官ライアン>この中に幽霊船を見たことがある者はいるか?
士官ライアン>うむ…、どうやら幽霊船の情報は錯綜しているようだな。

猟師エリック>オレはこの目ではっきりと見たぜ!目の前でな
士官ライアン>んんっ?誰だ?いま目の前で見たことがあると言ったな?
猟師エリック>オレさ。オレの故郷の港町に停泊していたことがある
士官ライアン>小僧、幽霊船がお前の故郷に?
猟師エリック>ノルウェーの港町だ。その船を見たのは7年前だがな
猟師エリック>黒いマストに真っ赤な帆を掛けた…見るからに妙な船だった…
士官ライアン>…赤い帆の船……
士官ライアン>小僧…、もう1度その船を見たら、すぐにそれとわかるのか?
猟師エリック>小僧じゃねぇ、エリックだ。オレがあの船のことを忘れるわけがねぇ
士官ライアン>そうか…。…エリックよ、力を貸してくれるな?
猟師エリック>あぁ、そのために来たんだ
士官ライアン>みんな、聞いてくれ!
士官ライアン>これまでの目撃情報をまとめると、幽霊船の出現範囲は、この喜望峰沖とアラガス岬沖だ
士官ライアン>これらの海域に散っている斥候隊が、幽霊船の出現をいち早く捕捉し、われらにその位置情報を報せる手はずになっている
士官ライアン>エリックは、赤い帆の船を追い、発見次第、みなに報せてくれ
士官ライアン>いいか!敵は海軍艦隊を全滅させるほどの力を持っている!
士官ライアン>出撃する前に、準備は怠るでないぞ!
士官ライアン>特に艦隊を組むのだけは忘れるんじゃないぞ!
士官ライアン>もうすぐこの街に、俺の部下が幽霊船追跡に便利なアイテム「四分儀」を持ってやってくる。
士官ライアン>それまで、艦隊を組んで待機しているんだ!
西洋諸国の航海者たちに告ぐ!噂は本当だった!
アフリカ大陸の南に謎の幽霊船団が多数出現した模様!
勇気ある航海者たちよ!ただちに現場へ急行せよ!

海軍士官>幽霊船討伐に参加希望の方ですね。お待ちしていました!
海軍士官>これまでの情報によると、幽霊船の出現エリアは喜望峰沖とアラガス岬沖のようです
海軍士官>この四分儀を持っていってください。これを使えば現場に急行できるはずです
ライアンより全隊に伝令!
周辺に斥候を配し、網を張る作戦はどうやらうまくいきそうだ!
幽霊船団が現れたら、先ほどのように直ちに報せる!

また幽霊船の出現には波があるようだ!
敵出現の合間をぬって、各艦補給・回復を忘れるなッ!以上!
士官ライアン>こやつらは今までの敵とは違う!心してかかれ!不用意な白兵は死に繋がるぞ!
どうやら幽霊船団は退却を始めた模様
しかし、圧倒的な戦力をもった幽霊船の存在も確認されている!注意されたし!
よし!みんなあと一息だ!一気にいくぞ!
ライアンより全隊に報告!
幽霊船団は退却した模様!ご苦労だった!
しかしまだ相手も戦力を保持している様子だった!
みなの更なる尽力に期待する!以上だ!

これをもちまして、「幽霊船奇譚(1回目)」を終了いたします
多数のご参加、ありがとうございました
たびたびのワールドメッセージにより、多くの航海者の方々にご迷惑をおかけしたことお詫びいたします
みなさま、ご協力ありがとうございました
***** 以上です〜
ヌケとかあったらゴメンなさいです。
一部画像が使い回しっぽいけど、その通りです!
関係ないけど、スキピオ率高いのねw
↓ 落下防止にご協力お願いします☆このログって需要あった?^^;

































